Bijou+つくば店

美顔器の回収シミュレーション

数字を入れると、何か月で機器代に届くかを自動で計算します

使い方

  1. 機器の金額と、メニューを始める月を入れます(はじめから170万円・2026年11月が入っています)
  2. メニューごとに、料金(単価)・1か月に来てくれそうな人数・その人が1か月に受ける回数を入れます。
    はじめに入っている数字は例なので、お店の実際の料金に書き替えてください
  3. 下の「計算の結果」に、機器代に届くまでの月数が出ます。数字を変えると、その場で計算し直されます

「人数を1人増やすと何か月縮むか」「2回目以降のお客様が何人いれば届くか」など、数字を入れ替えて試してみてください。入れた数字は、このスマホ(パソコン)に残ります。

1機器と始める月

円

2メニューごとの見込み

1か月あたりの「単価 × 人数 × 1人の回数」を入れてください。メニューは足したり消したりできます。
はじめに入っている数字は例です。お店の実際の料金と見込みに書き替えてください。

3経費(任意)

%

美容液・消耗品などの経費です。分からなければ 0 のままで大丈夫です(そのときは売上で計算します)。

計算の結果

機器代に届くまで
―
―
1か月の売上― 経費を引いた額(1か月)― 1年間の合計(経費を引いた額)―

月ごとの積み上がり

金色=まだ届いていない月、緑=機器代に届いた月。点線が機器の金額です。

人数が変わったら?

いまの単価と回数のまま、すべてのメニューの人数を一緒に増やしたり減らしたりした場合です。

人数1か月(経費を引いた額)届くまで